50年前、人は初めて
アイウエアを着た。

瞬間。
見える世界は変わり、
魅せる喜びを知る。

宿命。
未だ見ぬ美しいものを
追い求める
罪深き者となったのだ。
眼服 EYEWEAR
眼服 EYEWEAR
50th Anniversary Runway
“眼服 EYEWEAR”
50th Anniversary Runway
“眼服 EYEWEAR”
Choreographer/ Performer:
Performer:




Creative Director:
General Director/Movie Director:
Photographer/DOP:
B-roll Cameraman:
Lighting Director:
Set Designer:

Florist:
Stylist:
Costume Designer:
Make Stylist:
Hair Stylist:
Music:
Stage Director:
Project Manager:
Line Producer:
Producer:
Koharu Sugawara
Yasuharu Kawate
AO
Shiryu Sejima
kEn kEn

Rak
OSRIN (PERIMETRON)
Tomoyuki Kawakami
Takuma Iwata
Michito Hokari
Yui Miyamori
(Diamond-Snap)
RYOTA HAGIWARA
Remi Takenouchi
Kumiko Takeda
EBARA (W)
KUNIO KOHZAKI (W)
MONJOE
Yuma Seki
Nanami Tanaka
Yusuke Tamura (NION)
Marie Ando
EYEVANのすべて
1972年、“着るメガネ”というコンセプトのもと、日本初のファッションアイウェアブランドEYEVANが誕生した。

日本の粋と静謐なカルチャーから表現したデザインと、世界にも誇る精密なクラフトマンシップを根底に、ファッションアイテムとして身につける楽しさへの想いを注いだプロダクトは、1985年にロサンゼルスにある一軒のアイウェアショップの審美眼によって海を越えてゆくことになる。

それから四半世紀以上経った今、これまでに培ってきた数多の経験と実績を胸に刻み、日本のマイスターたちの手による最新技術と新たな装いをまとい、ここによみがえる。

このコンテンツでは、当時のEYEVANを知るパイオニアたちの証言をはじめ、過去のアートワークやプロダクト制作の裏側、復刻したプロダクトまで、創設当時〜現在を明かす、EYEVANのすべてを収めた。